プライバシーポリシー

シンセサイズ株式会社(以下「当社」といいます。)は、当社が提供する各種事業(音楽対話AIサービス「Shubiduba(シュビドゥバ)」を含みます。以下「当社サービス」と総称します。)における利用者の個人情報その他の情報の取扱いについて、本プライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定めます。

本ポリシーは、当社が個人情報の保護に関する法律その他の法令に基づき、個人情報その他の情報の取扱いを定め、公表するものです。本ポリシーは、第1部「共通条項」と第2部「事業別追加補足条項」の2部構成で運用します。事業ごとに固有の取扱いが生じる場合は、第2部の各事業別補足条項に従うものとし、共通条項と補足条項に齟齬がある場合は、当該事業の補足条項を優先します。

第1部:共通条項(当社が提供する全事業に共通)

第1条 事業者情報

  • 事業者名:シンセサイズ株式会社

  • 住所:東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階

  • 代表者:代表取締役 池田 陽介

  • 個人情報保護管理者:代表取締役 池田 陽介

  • お問い合わせ・苦情お申出窓口:[email protected](本ポリシー第13条参照)

第2条 取得する情報(総則)

当社は、当社サービスの提供及びお問い合わせへの対応にあたり、各事業に共通して次の情報を取得することがあります。

  • 登録情報:ニックネーム、メールアドレス、生年月日又は年齢。

  • 利用情報:当社サービスの利用履歴、操作ログ。

  • 端末情報:OS・端末の種類、識別子、IPアドレス、言語設定等。

  • 決済に関する情報:現時点では無償で提供しており、決済に関する情報は取得しません。有料化の際に本項を改定します。

  • Cookie・識別子等:当社サービスの利用状況の把握等のために用いるCookie、広告識別子、SDK等を通じて取得する情報(第10条参照)。

  • お問い合わせ情報:お問い合わせフォーム、電子メールその他の方法により当社に連絡する際に提供される情報(氏名、会社名・所属、メールアドレス、当社を知った経緯、お問い合わせの内容に含まれる情報)。

当社は、要配慮個人情報(人種、信条、病歴等)を、意図的には取得せず、利用しません。会話の内容に偶発的に含まれる場合の取扱いは、第17条によります。

各事業に固有の取得情報については、第2部の事業別追加補足条項に定めるものとします。

第3条 利用目的(総則)

当社は、取得した情報を、各事業に共通して次の目的のために利用します。

  • 当社サービスの提供、本人確認、アカウントの管理

  • 当社サービスの維持、保守、不具合対応及び品質改善

  • 利用料金の請求・決済

  • お問い合わせ・サポートへの対応

  • 利用規約に違反する行為への対応、不正利用の防止

  • 当社サービスに関する重要なお知らせ等の連絡

  • 統計的な分析(個人を識別できない形式に加工したうえでの分析を含みます。)

お問い合わせ情報は、前記の目的のほか、当社の事業に関するご連絡のためにも利用します。

各事業に固有の利用目的については、第2部の事業別追加補足条項に定めるものとします。

第4条 第三者提供・業務委託・外国にある第三者への提供(総則)

  • 業務委託:当社は、当社サービスの提供に必要な範囲で、外部の事業者(クラウド事業者、決済代行事業者、AIサービス事業者その他の事業者)に対し、情報の処理を委託することがあります。当社は、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。

  • 第三者提供:当社は、法令に基づく場合を除き、あらかじめ本人の同意を得ることなく、個人データを第三者に提供しません。第三者へ提供する場合及び第三者から提供を受ける場合、当社は、法令に基づき必要な記録の作成・保存を行います。

  • 外国にある第三者への提供:前各項の処理に関連して、当社は、外国にある第三者(外国にあるクラウド・AIサービス事業者を含みます。)に個人データの取扱いを委託し、又は提供することがあります。この場合、当社は、当該第三者が個人情報の保護に関する法律(以下「個情法」といいます。)に基づく措置に相当する措置を継続的に講ずるための体制を整備していることを確認したうえで、提供します。当該体制が確認できない場合には、当該外国の名称、当該外国における個人情報保護制度及び当該第三者が講ずる措置に関する情報を提供したうえで、あらかじめ本人の同意を得るものとします。当社は、本人の求めに応じ、当該第三者が講ずる措置に関する情報を提供します。

各事業における具体的な委託先・提供先及び所在国は、第2部の事業別追加補足条項(第19条)に定めるものとします。

会社ウェブサイトのお問い合わせフォームについては、Google LLC(米国)に対し、お問い合わせ情報の処理(フォームの提供並びに回答の受領及び保管)を委託しています。同社との間では、個人情報保護法第4章第2節の規定の趣旨に沿った措置の実施を確保する契約を締結しています。

第5条 個人関連情報の取扱い

当社が、Cookie等を通じて取得する個人関連情報を第三者に提供し、当該第三者において個人データとして取得することが想定される場合、当社は、個情法に基づき、本人の同意が得られていること等を確認します。

第6条 安全管理措置

当社は、取得した個人情報の漏えい、滅失又は毀損の防止その他の安全管理のために、次の措置を講じます。

  • 組織的安全管理措置:個人情報保護管理者(代表取締役)を設置し、個人情報の取扱いに関する規程を定め、取扱状況を確認する体制を整備しています。漏えい等の事案が発生した場合の報告・連絡体制を整備しています。

  • 人的安全管理措置:個人情報の取扱いに関する留意事項について、必要な教育を行います。

  • 物理的安全管理措置:個人データを取り扱う機器・電子媒体等の管理、及び持ち運ぶ場合の漏えい防止措置を講じます。

  • 技術的安全管理措置:個人データを取り扱う情報システムへのアクセス制御を行い、通信経路の暗号化(TLS/SSL)を実施しています。不正アクセスから保護する仕組みを導入しています。

  • 外的環境の把握:外国(米国)において個人データを取り扱う委託先について、当該国における個人情報の保護に関する制度を把握したうえで、安全管理措置を実施しています(第4条及び第19条参照)。

本項の措置に関するより詳細な内容については、本人の求めに応じ、遅滞なく回答します(第13条の窓口)。

第7条 漏えい等が発生した場合の対応

当社は、個人データの漏えい、滅失、毀損その他個情法上報告を要する事態が発生した場合、法令に基づき、個人情報保護委員会への報告及び本人への通知(本人への通知が困難な場合は代替措置)を行います。

第8条 保有期間及び消去(総則)

当社は、利用目的の達成に必要な期間に限り個人情報を保有し、保有の必要がなくなったときは、これを遅滞なく消去するよう努めます。

お問い合わせ対応記録は、対応完了後3年間保有します。

各事業における具体的な保有期間・退会後の取扱い、及び法定保存義務に基づく例外的保有については、第2部の事業別追加補足条項(第21条)に定めるものとします。

第9条 開示・訂正・利用停止等の請求

  • ユーザーは、当社に対し、個情法に基づき、自己の保有個人データの利用目的の通知、開示(電磁的記録の提供を含みます。)、訂正、追加、削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を請求することができます。

  • 前項の請求及び本ポリシーに関するお問い合わせは、第13条の窓口までご連絡ください。手続の詳細・手数料の有無は当社所定の方法によります。

第10条 Cookie等及びアクセス解析(総則)

当社は、当社サービスの利便性向上、利用状況の把握及び品質改善のために、Cookie等の技術及びアクセス解析ツールを利用することがあります。各事業における具体的なツール及びその無効化手段は、第2部の事業別追加補足条項に定めるものとします。現時点において、Shubidubaでは、外部の解析ツール・SDKを利用していません(第20条参照)。

第11条 外部送信される情報(改正電気通信事業法の外部送信規律)

  • 当社サービスでは、利用状況の把握、品質改善、不具合解析等のために、ユーザーの端末から外部の事業者及び当社に対して情報(Cookie、識別子、利用状況等)が送信されることがあります。

  • 外部に送信される情報の内容、送信先となる事業者の名称、送信先における利用目的は、別途当社が定める「外部送信に関する公表事項(外部送信ポリシー)」において一覧で公表します。

  • ユーザーは、ブラウザやOS・アプリの設定により、Cookieや識別子の送信を一定の範囲で無効化・制限することができます。ただし、これにより当社サービスの一部機能が利用できなくなる場合があります。

第12条 本ポリシーの改定

当社は、必要に応じて本ポリシーを改定することがあります。重要な変更を行う場合は、当社サービス上の表示その他相当な方法により周知します。

第13条 お問い合わせ窓口

本ポリシーに関するお問い合わせ及び個人情報の取扱いに関する各種ご請求は、次の窓口までご連絡ください。手続の詳細・手数料の有無は当社所定の方法によります。

  • 窓口名称:シンセサイズ株式会社 プライバシー窓口

  • メールアドレス:[email protected]

  • 受付方法:原則としてメールにて受け付けます。

第2部:事業別追加補足条項

第1部「共通条項」に加え、各事業に固有の取扱いについて、本第2部に定めるものとします。

第2-1章 音楽対話AIサービス「Shubiduba」に関する追加補足条項

当社が提供する音楽対話AIサービス「Shubiduba(シュビドゥバ)」(以下「Shubiduba」といいます。)における個人情報その他の情報の取扱いについては、第1部「共通条項」に加え、本章の各条項を適用するものとします。

第14条 Shubidubaにおいて追加で取得する情報

Shubidubaの提供にあたり、当社は、第1部第2条に定める情報に加え、次の情報を取得することがあります。

  • 利用情報(Shubiduba固有):AIキャラクターとの対話に関する情報(第17条参照)。

  • マイクを通じて取得する音:ユーザーの発話、及び楽曲の識別等のために取得する音(第16条参照)。

  • 再生中の楽曲に関する情報:ユーザーの端末で再生されている楽曲のメタデータ(曲名・アーティスト名等)。当該情報は、端末のOSが提供する機能(Now Playing)から取得するものであり、音を取得することなく取得されます(第18条参照)。

  • 認識データ:楽曲の識別のために端末上で生成される特徴量(音の指紋等)及び識別結果である楽曲メタデータ(第18条参照)。

  • ユーザープロフィール:音楽の嗜好等、Shubidubaの利用を通じて蓄積される情報。

  • 投稿コンテンツ:ユーザーが投稿する楽曲・アーティストに関する知識、聴取メモ等。

第15条 Shubidubaにおける追加の利用目的

第1部第3条に定める利用目的に加え、当社は、Shubidubaにおいて取得した情報を、次の目的のためにも利用します。

  • AIキャラクターとの対話その他Shubidubaの機能の提供

  • ユーザーの嗜好に応じたパーソナライズの提供

第16条 マイクを通じて取得する音の取扱い

1. 当社は、次の目的のために、ユーザーの端末のマイクを通じて音を取得します。

  • (1) AIキャラクターとの対話(第17条)

  • (2) 周囲で再生されている楽曲の識別(第18条)

2. マイクの作動は、ユーザーによる会話の開始操作を前提とします。 ユーザーが会話を開始してから、停止操作を行うまで、またはアプリケーションがバックグラウンドに移行するまでの間、マイクは作動し続けます。 アプリケーションがバックグラウンドにある間、マイクは作動しません。

3. マイクを通じて取得した音の送信について

(1) AIサービス事業者への送信

  • AIキャラクターとの対話における応答を生成するため、マイクを通じて取得した音は、外国にある第三者であるAIサービス事業者(Google LLC・米国)に送信されます(第19条参照)。

  • この送信は、ユーザーの発話・再生中の楽曲・周囲の楽曲・環境音を区別せず、マイクに入力された音の全体が対象となります。

  • 当社のサーバーは、当該音声を受信しません(当社サーバーは、当該AIサービスへの接続に必要な一時的なトークンを発行するのみです)。

  • 当社は、マイクを通じて取得した音を、録音・保存しません。

(2) 楽曲認識サービスへの送信

  • 楽曲の識別のために、ユーザーの端末上で音の指紋(特徴量)を生成し、これを楽曲認識サービス(Apple社の ShazamKit)に送信して照合します(第18条参照)。

  • 楽曲の音声データそのものを、当該サービスに送信することはありません。

4. 楽曲の音声とAIサービスとの関係

  • 当社は、楽曲の音源ファイル(デジタルデータ)を取得・保存・複製しません。

  • 当社は、楽曲の音声データを、AIモデルの学習に用いません。

  • AIキャラクターが楽曲を特定するために用いる情報は、曲名・アーティスト名等のメタデータ(テキスト情報)です。

  • ただし、前項のとおり、会話のためにマイクを通じて取得した音には、周囲で再生されている楽曲の音が含まれる場合があり、それはAIサービス事業者に送信されます。

5. 当社は、音楽に関する対話の目的に必要な範囲を超える周囲の音声を取り扱わないよう努めます。第三者の音声が混入した場合の取扱いについては、当社所定の方法により対応します。

6. 音を使用しない楽曲識別

  • 端末で再生中の楽曲については、マイクを使用せず、端末のOSが提供する機能(Now Playing)から楽曲のメタデータのみを取得する方法も用います(第18条第1項)。

  • この方法では、音声を一切取得しません。

第17条 会話データ並びにAIの記憶及び学習

1. AIキャラクターとの対話における応答は、外国にある第三者であるAIサービス事業者(Google LLC・米国)の提供する生成AIサービスにより生成されます。この際、マイクを通じて取得した音(第16条第3項)及び対話の文脈情報が、当該事業者に送信されます(第19条参照)。

2. AIの応答は、音声として出力されます。この音声は、前項のAIサービス事業者(Google LLC・米国)が、応答の生成と一体的に出力するものです。

3. 対話の文脈情報の経路について

  • 対話の継続性を保つため、直近の対話内容(テキスト)は、当社のサーバーを経由して、AIサービス事業者に引き渡されます。

  • 当社は、当該テキストを保存しません。

4. 当社は、会話の全文を記録しない設計を基本とし、Shubidubaの提供・改善に必要な範囲の情報(ユーザープロフィール、要約・派生的な情報等)を保存します。これらの情報は、ユーザーが退会した場合、退会後30日以内に削除します。

5. 当社は、ユーザーの会話の内容を、当社又は第三者の汎用的なAIモデルの学習(訓練)には利用しません。なお、音声・テキストの送信先であるGoogle LLCにおいて、不正利用の検知・防止の目的で、送信されたデータが最大55日間保持されることがあり、規約違反等の問題が検知された場合には、同社の担当者がその内容を確認することがあります。ゼロデータ保持(ZDR)等の追加的措置については、正式サービスの提供までに講じることを目指し、実施した場合には本ポリシーを改定してお知らせします。

6. 音声認識の結果として得られたテキストの全文は、原則として保存しません。

7. 会話の内容に要配慮個人情報が偶発的に含まれた場合、当社は、これを意図的に抽出・利用せず、前各項の取扱いに従います。

第18条 楽曲の識別に関するデータの取扱い

1. 再生中の楽曲の識別(音を使用しない方法)

  • Shubidubaは、ユーザーの端末で再生されている楽曲について、端末のOSが提供する機能(Now Playing)から、楽曲のメタデータ(曲名・アーティスト名等)を取得します。

  • この方法においては、マイクを使用せず、音声データを一切取得しません。

2. 周囲で再生されている楽曲の識別(音を使用する方法)

  • Shubidubaは、楽曲の識別のために、ユーザーの端末上で音の指紋(フィンガープリント)等の特徴量を生成し、楽曲認識サービス(Apple社の ShazamKit)を利用します。

  • 生成された特徴量は、楽曲の照合のためにネットワークを通じて Apple Inc.(米国)に送信されます(照合はネットワークを介して行われます)。

  • 楽曲の音声データそのものを、当社が当該サービスに送信することはありません。

  • 楽曲認識サービスの利用には、当該サービス提供者の定める条件(Apple社の規約等)が適用されます。

3. 当社は、識別結果である楽曲メタデータ(曲名・アーティスト名等)を、Shubidubaの提供(対話・パーソナライズ等)のために利用・保存することがあります。当該メタデータは、ユーザープロフィールの一部として、第21条に定める保有期間に従って取り扱います。

第19条 Shubidubaにおける第三者提供・業務委託・外国にある第三者への提供

第1部第4条の総則に加え、Shubidubaにおいては、次の事業者に対して情報の処理を委託しています。

事業者 所在国 委託する情報 目的
Google LLC(Gemini API) 米国 マイクを通じて取得した音(ユーザーの発話、再生中の楽曲及び周囲の音)/対話の文脈情報/楽曲メタデータ AIキャラクターとの対話における応答の生成及び音声の出力
Google LLC(Google Cloud Platform / Cloud Run) 米国 利用情報、端末情報、対話の文脈情報(テキスト・経由のみ/保存なし) サーバー基盤の提供・一時トークンの発行
Apple Inc.(ShazamKit) 米国 楽曲の特徴量(音の指紋)
※楽曲の音声データそのものは送信しません
楽曲の識別

上記の各事業者は、いずれも外国(米国)にある第三者に当たります。

米国における個人情報の保護に関する制度は、当社が把握する限り、我が国の個人情報保護法のような包括的な法律によらず、分野・州ごとの個別法制により規律されています。当社は、上記の各事業者との間で、個人情報保護法第4章に相当する措置(利用目的の制限、安全管理措置、有料APIにおけるモデル学習への不使用等)を継続的に講ずる契約(データ処理契約・標準契約条項等)を締結し、これを確認したうえで提供します。当該事業者が講ずる措置に関する情報の詳細は、本人の求めに応じ、第13条の窓口を通じて提供します。

第20条 Shubidubaにおける外部送信(具体)

第1部第11条の総則に加え、Shubidubaにおいて利用するツール・SDK(解析、クラッシュ解析等)の具体的な内容、送信先事業者、送信される情報の内容、送信先における利用目的は、別途当社が定める「外部送信に関する公表事項(外部送信ポリシー)」において一覧で公表します。現時点において、当社は、Shubidubaに解析・クラッシュ解析等を目的とする外部のツール・SDKを組み込んでいません。ただし、Shubidubaの提供にあたっては、第16条から第19条までに定めるとおり、AIサービス事業者及び楽曲認識サービス事業者に対して情報が送信されます。

第21条 Shubidubaにおける保有期間(具体)

第1部第8条の総則に加え、Shubidubaにおける個人情報の保有期間は、次のとおりとします。

情報のカテゴリ 保有期間
ユーザー個人情報(ニックネーム・登録情報・利用情報・ユーザープロフィール等) 退会後30日以内に削除
取引記録(請求書・領収書等) 法人税法・会社法に基づき10年間
アクセス・通信ログ セキュリティの確保及び不具合の調査の目的で30日間
会話データ・認識データ 第17条・第18条に定める範囲・期間
その他法令上の保存義務がある情報 法令に定められた期間

バックアップからの削除は、削除処理後30日以内に完了します。

第22条 未成年者の個人情報

1. Shubidubaは、18歳以上の方を対象とします。18歳未満の方は、利用登録をすることができません。

2. 当社は、18歳未満の方が利用登録をしていることが判明した場合、当該アカウントの利用を停止し、当社が保有する当該利用者の個人情報を削除します。

制定日:2026年7月16日

改定日:2026年9月3日

シンセサイズ株式会社